そこに住まう何があっても 会場へ、ようこそ

紹介型の応援へようこそ

紹介型の応援へようこそ

私は「そこに住まう何があっても」にブースを出店される個人の方・法人の方の東京駐在員になろうと思ったから、こうして自分の信念に基づいて「自分が津波に襲われた当事者だったらこうしてほしい」と思う行動で動いている。今、自分の意志が大事な時であり、ただ、時が解決してくれるという希望だけに頼るわけにはいかない。

  •  私は2年前のあの時揺れの前日から仕事は休みだった。犬のために修善寺の「絆」に予約を入れた。翌日、渋谷でランチをとり、家で休憩していると言うまでもなくあの揺れである。なすすべもなくテレビを見ていた・・・。
  •  起きてしまったこの災害は取り戻しようがない。テレビを見ていて超法規的措置を取らないことにいらだちを感じていた。
  •  自分に出来る事は何かと考えていた。考えても自分一人ではどうにもできなかった。
     
  •  そうした中でセキュリテが紹介されたのである。ちらちらと目には入っていたがミュージックセキュリティーズとは思ってもいなかった。
  •  最初のうちはちょっと出資して応援しようと思って丸光製麺株式会社からスタート。デイトレードで増やしてからと思っていたが、これがまた、・・・

イベント&地域商店街との取引の提案

ビジネスとして成功するか? と言うのではなく、成功させるつもりで取り組むのです。昨年、紹介のみでしたが実践していたら出資しているという方がいらっしゃいました。今現在、全国で26472人の方が参加しています。
 そこで、イベントの時だけと言わず、アンテナショップとして「セキュリテ・ミニショップ」を、地元の商店街の取扱品目に合わせたお店に設置していただきたいと思います。
 常温品や冷蔵品・生菓子などがあり、身近に投資している企業のセキュリテ・ミニショップがあれば、さらにお買い求めいただきやすくなります。

  •  私は信用に重点を置いて行動するようにしているので、再建資金はおのずと集まってくるだろう。問題はその先である。
  •  会社が再建しても津波で地域内の取引先は、みんな流されてしまっている。
  •  それを分散買い支えが、今後必要となるとして、『そこに住まう何があっても』を唱えた。

 応援の活動をすることは非公認となったが、応援することは承認してくれた。

  •  マクロ経済においては時間との戦いになるのに経過させられる時間のいけにえであななたたちはいいのかとも問いかけた
  •  一年目は何もできなかったが、二年目は自分も少し行動できた。
  • それでも気を取り直せるのは『人の足を止めるのは絶望ではなく諦め、人の足を進めるのは希望ではなく意志』の言葉が心に残っているから。
  •  それが、栽培経済のはじまりと信じているから。

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